7月に乳児もお産し、一年中慣れない子育てに尽力インナーの新米お母さんだ。
ついこの時までぶらぶらしていた首が、しっかりしてきました。そうしてなんとか、おとつい首すわり動きをしようと思って赤子をうつ伏せに寝かせたら、3お天道様前まではできていなかったのに胸中をたっぷり褒めちぎることができました!!
しかも、上げるだけではなく、その時に作用を向くこともできたのだ!!そのわが人の見てくれを瞳の分にした我々カップルがもう熱血の猛撃で、夜更けなのにキャーキャー大騒ぎしました。

赤子ってもの凄まじい勢いで成長して出向くって聞いていたけど、真実ですなぁーって再び実感した機会でした。
ひと月前までは瞳の前にいかないと見えていなかった瞳も、今ではとても敢然と見えてきていて、わたしが移動するといった外見を向けてじっと瞳で追ってきます。
その見てくれがまた愛おしくて、ボクを妻だと分かってくれてるのがものすごくうれしくて、一年中の育児が楽しくて振舞いがありません。

確かに里帰りが終わってからは、洗濯にクリーニング、ミールに育児って一年中オタオタで毎日が過ぎるのが不意ですが、でも乳児と触れ合える時間は幸せですし、果てしなく癒されます。
寝不足な一年中を送っていますが、妻は乳児の結果ならがんばれる生き物なんだと思いました。

甚だしく痛くて間隔がかかったお産、わが人にどうにか会えたあの機会、わたしは人生忘れません。そうしてわたしをこんな辛い気分をしながらも頑張って産んでくれた母親にお礼の気持ちでいっぱいだ。http://dendenden.jp/